DoNGuRi Education

どんぐり算数とは

文章問題をお絵描きしながら

回答に導く

思考を伸ばす算数です。

幼児期は

外遊びや手作りを心がけ

テレビ・ゲームをさけ

穏やかな生活環境で

ゆっくりとした時間を作り

思考力の基礎を

つくりましょう。

正しい思考の発達には

家庭内での

言葉遣い・会話内容が

とても重要です。

対象年齢:6歳から12歳

ですが、数学的思考理解基礎として

12歳以降・大人・シニアにも

お勧めします。

6歳問題でも

大人で解けない方も。

 

受講者の親御さんが

お子さんの見えるところで

別問題を解く習慣をつけると

子供の学びの環境が向上します。

子供の学びと発達は

かかわる大人しだいです。

風船とフォックス

どんぐり算数の基本

二つの乾燥した葉

ゆっくり じっくり 丁寧に

思考能力が定着するために、時間をかけて回答まで導く見守り教育を行います。

二つの乾燥した葉

暗算は限定

ひっ算を記録、暗算は十の補数と九九のみ

二つの乾燥した葉

プロセス重視の採点

どうやって答えに

たどり着いたのかを見ます。

答えはおまけです。

二つの乾燥した葉

語句の説明のみ

指導者は解きません。

ヒントも極力与えません。

二つの乾燥した葉

わからん帳の活用

不得意、できない問題は、集めて

わからん帳とします。

オリジナル特訓問題ができます。

二つの乾燥した葉

頭の悪い子はいない

考えない教育で考えない頭に

なっているだけ

二つの乾燥した葉

思考能力伸ばせないセット

大量反復、大量暗記、高速計算

二つの乾燥した葉

かならず絵を描く

わかるとはイメージできるということ

二つの乾燥した葉

消しゴムなし

思考の履歴はすべて残します。

二つの乾燥した葉

読むのは一回だけ

一回目で理解する習慣をつけます。

何度も読み返すはいいません。

二つの乾燥した葉

スピードは求めない

いそがせると思考はのびません。

二つの乾燥した葉

大人びた顔は危険信号

子供らしくない経験の積み重ね

二つの乾燥した葉

黙々作業環境づくり

大人の黙々作業は、子供の黙々作業の

お手本になります。

ウサギの描画

掲載メディア


NHK クローズアップ現代 2009年
 

朝日新聞 花丸先生 2009年
 

児童心理 2010年5月
 

スーパーエリート問題集/著者 文英堂 2011年
 

中学受験で成功する子が10歳までに身につけていること
KADOKAWA 2016年

おすすめの
理由

 自らすべてのどんぐり問題を解き、それまで知らなかった数学の楽しさを発見。
数学問題を解くことが、面白くなりました。
学生時代、数学の面白さは、わかりませんでした。



 子供たちの頭の中が、どんぐり問題に取り組むことで見えました。
絵を描くプロセスは、プレゼンテーションのスキルもつくため、学年が上がるにつれ、見やすい回答を書くようになりました。
子供たちの回答は、宝物です。



 理解の程度が問題の解答を見てわかるため、テストを行う必要がありません。
テストを行う必要がないので、ストレスなしに学びが可能です。
ホームスクール期間、テストを行ったことはありませんでした。

 
 息子たちは塾なしで進学しています。インター校では飛び級も経験。

​ 
下の息子:2022年 高専入試 数学満点 トップ合格

息子たちのどんぐり足跡

子育ては「慌てず騒がず穏やかに」

教育は「ゆっくり・ジックリ・丁寧に」

オマケで「 受験は勝ちに行く

どんぐり倶楽部代表ー糸山泰造